Burn's Night でした!
有名なスコットランド出身のロバート・バーンズという詩人の誕生日を祝う夜らしい
バーンズの詩をよんでからスコティッシュな伝統料理をいただくんだって
滞在中のグランパス・インにいる3人のシェフの1人ニールはスコットランド出身ということで、もちろんこの日の担当
はりきって厨房でも詩(Address to a Haggis)の朗読の練習をしてはりました
さて、メニューはというと
スターター cock-a-leekie soup みんな「ココリキスープ!」を連発してたけど字面を見るまでなんのこっちゃ全然わかりませんでした チキンとぼろネギのスープ
メイン haggis with neeps and tatties こちらもなんのこっちゃ想像もつかなかったけど、要は羊の内蔵とオートミールをぐちゃ混ぜにしたミンチを胃袋に詰めて調理したもの とかぶとポテトのマッシュ
デザート cranachan ラズベリーと生クリームとウィスキーとハチミツとオートミールの美味しいデザート
シェフ・ニールがお客さんの前にHaggisを持って現れ、詩の朗読
スコットランド訛りのコテコテ英語で何言ってるかさっぱり、だけどラストにでっかい包丁をHaggisに突き立てるとお客さんからも歓声が〜
そして大役を終えたシェフはスコッチウィスキーをがぶりとイッキ飲みしてはりました
チャンチャン♪
バーンズの詩をよんでからスコティッシュな伝統料理をいただくんだって
はりきって厨房でも詩(Address to a Haggis)の朗読の練習をしてはりました
さて、メニューはというと
シェフ・ニールがお客さんの前にHaggisを持って現れ、詩の朗読
スコットランド訛りのコテコテ英語で何言ってるかさっぱり、だけどラストにでっかい包丁をHaggisに突き立てるとお客さんからも歓声が〜
そして大役を終えたシェフはスコッチウィスキーをがぶりとイッキ飲みしてはりました
チャンチャン♪
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